[吸玉・カッピング療法とは]

ガラス玉の中に火を通す事でガラス玉の中を真空に近づけ、その状態で皮膚に付ける事で皮膚と筋肉を引き上げ、血液の浄化、促進をはかり、身体の酸性化を防ぎます。
また吸玉療法をした部位の血管が引っ張られ膨らむ事により、血管の内部が開き血液の流れが促進し血行障害の改善、血管内のコレステロールや他の軟部組織内にある老廃物等の洗い流された状態になり、血管の硬化を防ぎリンパの流れも促進させます。
期待される効果として
1:血液の浄化
2:血行の促進
3:血管や組織の効果
4:皮膚の若さを保持
5:関節の動きを円滑にする
6:内臓諸器官を活性化させる
7:神経を正常化するなどです。

 

料金

<オプション>吸玉・カッピング・カッサ

ガラス玉の中に火を通す事でガラス玉の中を真空に近づけ、その状態で皮膚に付ける事で皮膚と筋肉を引き上げ、血液の浄化、促進をはかり、身体の酸性化を防ぎます。

4,000円(税抜)

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