新メニュー体験会 ”インディバ腹温療法” ~インディバとお灸でお腹、温めませんか~ 

◆インディバ腹温療法◆

・体験期間:2月8日(土)~3月8日(日)

・人  数:限定20名様

・施術費用:通常8,000円(税抜)

      → 20%OFF 6,400円(税抜)

・特  典:次回から使用できる商品券1,000円分を2枚贈呈します。

 

 

患者様の体調をお聞きしてストレッチとお灸で血行を巡らせ、インディバでお腹と背中を温めます。

夏でも冬でもお腹が冷えてる方が多くなってます。ひどいときには下痢や痛みを伴います。
常にお腹が冷たい感じがする、冷たいものを食べるとすぐに下痢や腹痛が起こる…という方は、お腹が芯から冷えているかもしれません。

「お腹の冷え」の原因は様々ですが、大きく分けられるのが、“急性の冷え”と“慢性の冷え”の2つです。

 

 

◆急性の冷え…一時的にお腹が冷やされるケース

薄着や寒さ、冷房、水仕事やプール、お風呂の湯冷めなどカラダが外側から冷えてしまった場合や、冷たいものの食べすぎ・飲みすぎなどによって胃腸が冷えてしまった場合などが多く、冷感やお腹の痛み、下痢などを伴いますが、症状は一時的ですぐに回復することが多いのが特徴。

 

◆慢性の冷え…症状が長期間持続したり、何度も反復するケース

お腹の芯から冷えていることが多く、なかなか治りづらいのが特徴。

・胃腸の弱りからくるお腹の冷え:胃腸の筋肉の動きも弱まり、その周辺の血流も滞りやすくなり、さらに冷えを助長します。
胃腸の弱りによってお腹が冷えると、腹痛、下痢だけでなく、便秘食欲不振消化不良胃痛なども起こりやすくなると言われています

・カラダの弱りからくるお腹の冷え:慢性疲労や虚弱体質、老化や病気による体力低下などカラダの弱りによってお腹が冷えると、腹痛、下痢だけでなく、下半身の冷えによる頻尿尿漏れ腰痛などのトラブルも起こりやすくなると言われています。

・慢性的に冷やされると胃腸の血流は徐々に悪くなり、胃腸の機能が弱まり、さらにお腹が冷えやすくなるという悪循環が生じます。お腹が冷えることにより子宮も冷えやすくなり子宮が冷えると、子宮の血流が悪くなり、生理痛だけでなく、さまざまな婦人科系トラブルを誘発する原因にもなりかねま

せん。

お風呂やサウナは外部から体を温めますが、短時間で熱が冷めてしまいます。

インディバ腹温(ふくおん)療法はお腹の中に「ジュール熱」で熱源を作り、内臓温を高め免疫力、代謝を上げることで全身に血行を巡らせ体温を上げることが期待できます。

 

 

◆Q&A

Q:生理中でもインディバを受ける事はできますか?

A:はい、大丈夫です。温熱効果で生理痛が和らぐかもしれません。

 

Q:痛みはありますか?

A:痛みはありません。インディバの温熱療法により深部から温まる感覚は深いリラクゼーション効果を与えてくれます。

 

◆次の方は、インディバ施術を受けることができませんのでご注意ください。
 
・妊娠中の方
・ペースメーカーを使用している方
・重度のアトピー性皮膚炎の方
・ステロイドや強抗がん剤を処方されている
・炎症ピーク時の方
・腹水や肺気腫(特に低血圧の方)の方

 

 

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